営業職から転身
保険の仕事を始めたきっかけ
皆さま、こんにちは。アドバンスホールディングの梅村崇貴と申します。
私はもともと、地元企業で営業職をしておりました。日々、多くの経営者様とお話をさせていただく中で感じたのは、「どんなに良い商品やサービスを持っていても、万一のリスクに備えなければ、会社も社員も守れない」ということでした。
営業という立場ではサポートできない部分に歯がゆさを感じ、「もっと経営者や社員を支える存在になりたい」と思ったことが、保険の世界に飛び込む大きなきっかけでした。
現在の思い
あれから40年以上、香川県高松市を中心に、西讃地域の製造業や建設業をはじめとした延べ300社以上の企業様をサポートしてまいりました。
“保険は売るものではなく、企業の未来を守るための仕組み”──この信念を持って、今も仕事に取り組んでおります。
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